国民の代表は他国の代表になりたいらしい
○元ネタ
http://
○参考
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E5%8F%82%E6%94%BF%E6%A8%A9
○参考ぐぐった(在日団体多すぎてフイタ)
http://www.google.com/search?hl=ja&lr=lang_ja&num=100&q=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%80%80%E5%8F%82%E6%94%BF%E6%A8%A9
永住外国人、特に在日朝鮮、韓国人に地方参政権を認めるという”議員立法”が再び可決に向けて動き出しているというもの。
なんで外国人に参政権が必要なのか?
憲法で参政権は日本国民に与えられるものと明記されてたはずだから、それを通すなら憲法を改正しろや。
そもそも参政権が欲しければ帰化すればいいだけの話。サッカーのワールドカップとかでもその国から参加するために帰化してる選手もいるんではないかな(同じにするのは少々強引か)。
帰化しない利点というのも多いのだろうからなあ(税免除とかあるらしいしな~(^^凸)。
日本国民であるというリスクと責任を持たずに地方とはいえ参政権を認めるのはどうかと思う。地方が認められたらそこで外国人の意志をもった議員が生まれ、さらに国政選挙も認めるニダ! ということになるのではないかな。
日本帝国時代のほうが外国人参政権が与えられていたというのは、ある意味皮肉か。
なんか韓国朝鮮の方しか向いてないのが駄目すぎる。彼らは参政権渡したら熱心に政治に参加するのだろうか。そこにまで票を求めなければならないほど日本人が政治に興味を失っているという認識を政治家が持ってるとしたら末期的だ。
とりあえず政治に無関心だけはイカン。無関心であることがいつまでも無関係でいられるとは思えない。たとえ無駄に見えても自分の参政権はきちっと主張しましょう(^^/。
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